5年生は場合の数です。「和の法則」「積の法則」「パーミュテーション」「コンビネーション」など非常に高度ですがここから繰り返し教えます。そして受験の時には定着しているというわけです。私立受験でも都立受験においても高度な思考力が求められるので場合の数を計算する程度のことは瞬時に計算できなくてはならないのです。時間の節約です。全員が理解しました。先々週他の塾から移ってきたお子さんもしっかり理解しました。

6年生も繰り返し教えます。社会は地方交付税交付金について教えました。複雑なしくみをやさしく丁寧に解説し全員が理解しました。都立中学でもねらわれそうなところです。
理科は地層のでき方を5年に引き続いて再度学習し暗記しました。ヒマラヤ山脈で貝の化石が見つかることを説明すると全員おどろいていました。安田塾の学習はこのように繰り返しやりますのでとても安心なのです。算数は図形の複雑な面積や点の移動問題です。これも私立・都立問わずよくというより必ず出るところです。

中3は現在完了の経験用法です。「have been to~」です。これも入試には必ず出ます。なぜこんな表現ができたのかを説明しました。これを教えると一生忘れないのです。これは私が経験からあみだした法則なのです。他の塾にはまねができないところです。数学はもうとっくに平方根にはいっています。学校ではまだまだ先ですが・・・。これもこの後2次方程式に入るための基礎なので徹底的に速く計算する方法を教えました。これも私があみだした方法です。他の塾では真似ができません。全員が速く計算できるようになりました。

ぜひ安田で安心を手に入れてください。お待ちしております。6年生や中3も大歓迎です。